<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>株式会社ひとなる書房（保育専門書出版社）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hitonarushobo.shop-pro.jp/" /><modified>2026-05-16T01:02:26+09:00</modified><entry><title>保育園の日常</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=190927470" /><id>https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=190927470</id><issued>2026-03-18T11:26:54+09:00</issued><modified>2026-04-16T06:13:57Z</modified><created>2026-03-18T02:26:54Z</created><summary>水、土、草花、虫、絵本、玩具、友だちや大人たち……。子どもは身の回りのあらゆる自然、文化、人々と関わり、そこに立ち現れる無数の小さなドラマの主人公として自分を精一杯表現しながら、その子らしさ人間らしさを形づくっていきます。
その一つひとつの物語りに寄り添...</summary><author><name>株式会社ひとなる書房（保育専門書出版社）</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[水、土、草花、虫、絵本、玩具、友だちや大人たち……。子どもは身の回りのあらゆる自然、文化、人々と関わり、そこに立ち現れる無数の小さなドラマの主人公として自分を精一杯表現しながら、その子らしさ人間らしさを形づくっていきます。<br>
その一つひとつの物語りに寄り添い「ひとなる子ども　ひとなす保育」を願いながら伴走する保護者と保育者たち。「あるある！」エピソードから保育の深淵をひもとき、読後、子どもと保育がより愛おしくなる、癒やしとエンパワーの本！<br>

目次

はじめに

春　ママがいい！　事務所だって保育園　笑顔が喜び　お砂をどうぞ　みつかっちゃった　トントン当番　待っててね　どっちも頑張れ&#12316;　お話し上手　そんな日もあるよね　ブランコ争奪戦　恐るべし井戸端会議　長い・なが&#12316;いグループ名　Ｔシャツの色決め

夏　ひと休み・ひと休み　？あれっ？　知恵熱？　ジョーロで水やり　すごい！　すごいよ&#12316;　ちょっとくらいなら　そんな日にもお陽さまが　ダッコで、ほっぺすりすり　カラオケのど自慢大会　クワガタ逃走大事件　あきらめない！　描く笑顔　オバケがふわふわ　見て、みて、見て

秋　散歩日和にお陽さまみっつ　ツーリング　大人には真似できません　ズル？神業？　いらっしゃい　大きくなっているからだよね　開店・回転寿司　のれん分け　ドングリきらっきら　楽しいことは何度でも　僕らが年長組ですから　虹の架け橋　ますます楽しや運動会　映される心模様　

冬　友だちだもん、ねぇ&#12316;　誰も悪くないけど　それぞれに、でも一緒に　ドキドキしたぁ&#12316;　27人で７つの宝を　大きくなったでしょ　氷釣り　日々、大きくなってます　３ポケット　季節の贈り物　卒園式ごっこ　泣いて笑える卒園式　同じ道を歩んで　さよなら紙芝居

編集を終えて
]]></content></entry><entry><title>12人の学識者とともに考える保育の未来</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=190481880" /><id>https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=190481880</id><issued>2026-02-10T15:10:52+09:00</issued><modified>2026-02-13T02:29:28Z</modified><created>2026-02-10T06:10:52Z</created><summary>３月上旬頃発売予定です。3/15の出版記念イベントにご参加予定の方は本ページからご予約ください。書籍は出来次第発送いたします。

2024年、保育士配置基準が一部改定されましたが、現場が求める水準には至っていません。そこで2025年、基準の抜本的改善をめざす共同研...</summary><author><name>株式会社ひとなる書房（保育専門書出版社）</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[３月上旬頃発売予定です。3/15の出版記念イベントにご参加予定の方は本ページからご予約ください。書籍は出来次第発送いたします。

2024年、保育士配置基準が一部改定されましたが、現場が求める水準には至っていません。そこで2025年、基準の抜本的改善をめざす共同研究と、対話・発信の拠点として「子どもたちにもう１人保育士を！」を求める学識者の会が発足。本書は、基準改善を出発点に、ともに保育を変えていくためのハンドブックとして、基準問題への様々な疑問にこたえる会「呼びかけ人」の最新研究と、保育者１万人アンケートのデータを１冊にまとめました。

目次
はじめに――いまこそ学識者の対話と協同を
１　配置基準は日々の保育にどう影響するか
２　大人のゆとり 子どもの幸せ
３　この国の未来をつくる保育
おわりに――「声をもった主人公」として子どもを尊重する社会へ
巻末資料　保育者１万人の実態と声――アンケート調査結果概要

執筆者
汐見稔幸　東京大学名誉教授／保育学
上田敏丈　名古屋市立大学大学院教授／幼児教育学
大宮勇雄　福島大学名誉教授／保育学
西川由紀子　京都華頂大学教授／発達心理学
寺町東子　子ども安全計画研究所理事／弁護士
池本美香　日本総合研究所調査部上席主任研究員／子ども・女性政策
川口創　保育を考える全国弁護士ネットワーク共同代表／弁護士
蓑輪明子　名城大学経済学部准教授／社会経済学
中嶋哲彦　名古屋大学名誉教授／教育行政学
本田由紀　東京大学大学院教授／教育社会学
柴田悠　京都大学大学院人間・環境学研究科教授／政策社会学
加藤繁美　山梨大学名誉教授／幼児教育学]]></content></entry><entry><title>ナラティブで編む保育の物語</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=189650507" /><id>https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=189650507</id><issued>2025-12-03T17:05:52+09:00</issued><modified>2026-01-19T01:00:22Z</modified><created>2025-12-03T08:05:52Z</created><summary>今日一番のうれしい出来事を、胸にたまったモヤモヤを、ひとまず言葉にしておこう。そうやって綴られた「ナラティブ」は、同僚の率直な応答を呼び起こし、ありのままの「私」を出し合える信頼の土壌となっていく。ある新設園が見出した「互いの保育を共有する」新しいかた...</summary><author><name>株式会社ひとなる書房（保育専門書出版社）</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日一番のうれしい出来事を、胸にたまったモヤモヤを、ひとまず言葉にしておこう。そうやって綴られた「ナラティブ」は、同僚の率直な応答を呼び起こし、ありのままの「私」を出し合える信頼の土壌となっていく。ある新設園が見出した「互いの保育を共有する」新しいかたち。

ようこそ、保育の森へ
子どもと生きる瞬間を、その手ざわりのままに描きたい――倉橋惣三や津守真らが追い求めた記述の世界、その試みにあふれた一冊。何かを「する」よりも、「いる」ことを基底においた実践が生みだす全体性（エコロジー）がみえてくる。保育界で数年に一冊あるかないかの実験的な本（優れた本）ではないでしょうか。
川田学（北海道大学子ども発達臨床研究センター教授）

目次
第一章　ナラティブツリーことはじめ
第二章　異年齢での暮らし&#12316;上町しぜんの国の場合&#12316;
第三章　保育のポリフォニー
第四章　ナラティブはナラティブを呼ぶ]]></content></entry><entry><title>新３歳児保育の実際</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=189642448" /><id>https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=189642448</id><issued>2025-12-03T11:01:25+09:00</issued><modified>2026-01-19T01:00:05Z</modified><created>2025-12-03T02:01:25Z</created><summary>大好評『新０歳児保育の実際』『新１歳児保育の実際』『新２歳児保育の実際』に続く、「新保育の実際」シリーズの３歳児編がついに登場。都内各区公立保育園・こども園から選ばれた現役保育者40名が４年の歳月をかけて数百の事例を検討し、３歳児保育で大切にしたいことを...</summary><author><name>株式会社ひとなる書房（保育専門書出版社）</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[大好評『新０歳児保育の実際』『新１歳児保育の実際』『新２歳児保育の実際』に続く、「新保育の実際」シリーズの３歳児編がついに登場。都内各区公立保育園・こども園から選ばれた現役保育者40名が４年の歳月をかけて数百の事例を検討し、３歳児保育で大切にしたいことを、「カンやコツ、技術」も含めて言葉にしました。自分たちで撮影した臨場感いっぱいのカラー写真も盛りだくさん。

目次
第１章　３歳児の世界を理解する
第２章　主体的で意欲的な生活に向けて
第３章　仲間関係を豊かに
第４章　遊びと表現活動
第５章　ともに暮らし、育ちあう保育
第６章　３歳児保育の実態調査]]></content></entry><entry><title>対話する保育のつくり方</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=188767215" /><id>https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=188767215</id><issued>2025-10-06T15:31:17+09:00</issued><modified>2025-11-11T22:03:25Z</modified><created>2025-10-06T06:31:17Z</created><summary>本シリーズ?『保育の中の子どもの声』では保育における子どもの位置を問い直し、子どもを「人間」として尊重し、「市民」として位置づける新しい保育実践の創造を提案しました。続編となる本書は、保育カリキュラムに焦点をあてて、具体的に実践を創造する際に必要になる...</summary><author><name>株式会社ひとなる書房（保育専門書出版社）</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本シリーズ?『保育の中の子どもの声』では保育における子どもの位置を問い直し、子どもを「人間」として尊重し、「市民」として位置づける新しい保育実践の創造を提案しました。続編となる本書は、保育カリキュラムに焦点をあてて、具体的に実践を創造する際に必要になる視点と道筋を論じます。カギは、子どもたちを信じるレベルを少し上げてみる、子どもたちに任せる範囲を少し広げてみることです。すると相互の関わりの中で、自ら育ち合う子どもたちの姿に出会うことが、きっとできるようになるはずです。

目次
第１章　自分らしさは市民として尊重される生活の中で
第２章　対話する保育実践はプロジェクトとともに
第３章　時代の中の子ども性と保育の役割
第４章　対話する保育カリキュラムのつくり方]]></content></entry><entry><title>保育白書2025年版</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=188302825" /><id>https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=188302825</id><issued>2025-09-05T12:20:43+09:00</issued><modified>2025-09-05T03:20:43Z</modified><created>2025-09-05T03:20:43Z</created><summary>創刊50年企画として、特集「変化する社会・子育てと保育─これまでとこれから」を組みました。保育園や制度の現状と課題を、子どもの権利、気候変動、デジタル化などから多角的に分析、平易に解説しています。保育関係者、行政担当者、地方議員など必携の民間白書です。
...</summary><author><name>株式会社ひとなる書房（保育専門書出版社）</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[創刊50年企画として、特集「変化する社会・子育てと保育─これまでとこれから」を組みました。保育園や制度の現状と課題を、子どもの権利、気候変動、デジタル化などから多角的に分析、平易に解説しています。保育関係者、行政担当者、地方議員など必携の民間白書です。

目次
第１章●創刊50年企画　変化する社会・子育てと保育――これまでとこれから
１　保育をめぐる変化　施設種・公私別の施設数、入所児童数など　〇浜田真一
２　社会の変化、保育制度・政策の変遷と保育運動　〇実方伸子
３　子育て世帯のはたらき方・生活と課題　○蓑輪明子
４　保育を受ける権利　これまでとこれから　○木下秀雄
５　気候変動に向き合う保育　○丸山啓史
６　教育・保育のデジタル化と子どもの権利　○中西新太郎

第２章●最新データと解説＝保育の今
１　保育制度・政策の基本と動向
２　子ども・子育て支援新制度の概要
３　子どもの権利を守り保育を支える人々
４　保育の公定価格
５　保育制度・施設の多様な実態
６　地域子ども・子育て支援事業（含こども誰でも通園制度）
７　学童保育（放課後児童クラブ）

第３章●保育をめぐる自治体の動き
自治体の独自施策の動向と保育行政

第４章●調査編
調査１　都道府県単独補助事業
調査２　主要85都市保育料表

第５章●資料・統計編
保育政策の新たな方向性　など]]></content></entry><entry><title>完璧な親なんていない</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=187433289" /><id>https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=187433289</id><issued>2025-07-03T14:48:52+09:00</issued><modified>2025-07-07T05:36:32Z</modified><created>2025-07-03T05:48:52Z</created><summary>カナダの子育て支援施策で使用されている０〜５歳までの子どもを持つ親向けテキスト。親自身の生活や判断を大事にすることを励まし、まわりからの助けで少しずつ「親になっていこう」という姿勢が貫かれています。

目次
日本の読者の方へ

日本語普及版刊行にあたっ...</summary><author><name>株式会社ひとなる書房（保育専門書出版社）</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[カナダの子育て支援施策で使用されている０〜５歳までの子どもを持つ親向けテキスト。親自身の生活や判断を大事にすることを励まし、まわりからの助けで少しずつ「親になっていこう」という姿勢が貫かれています。

目次
日本の読者の方へ

日本語普及版刊行にあたって

はじめに

１　親
　　　親だって人間です
　　　あなたはひとりぼっちじゃない
　　　保育と育児
　　　児童虐待
　　　子育ては助け合いながら

２　しつけ
　　　子どもとしつけ
　　　愛情と甘やかしは違う
　　　子どもが悪さをしたときは
　　　しつけの悩みあれこれ
　　　ひとりでかかえこまないで

３　こころ
　　　子どもの感情
　　　誕生〜６カ月まで
　　　６ヵ月〜１歳まで
　　　１歳〜２歳まで
　　　２歳〜３歳まで
　　　３歳〜５歳まで
　　　遊び

４　安全
　　　子どもの事故
　　　子どもの発達と安全
　　　家の中での安全
　　　安全におもちゃで遊ぶために
　　　安全に車に乗るために
　　　道路での安全
　　　家の外での安全
　　　応急手当
　　　緊急時の処置

５　からだ
　　　成長
　　　病気

おわりに
訳者あとがき]]></content></entry><entry><title>保育者同士、こんなときどうする？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=186979204" /><id>https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=186979204</id><issued>2025-06-06T11:55:58+09:00</issued><modified>2025-08-25T02:31:31Z</modified><created>2025-06-06T02:55:58Z</created><summary>「保育がうまくいかない」という保育の悩みは、保育士同士の関係によることがあります。職員同士が話せない、保育で意見が分かれてしまうなど、保育に自信が持てなくなったとき、保育の迷路に陥ったとき、立ち返りたいのが「子どもの側に立つ」保育です。子どもの側に立っ...</summary><author><name>株式会社ひとなる書房（保育専門書出版社）</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「保育がうまくいかない」という保育の悩みは、保育士同士の関係によることがあります。職員同士が話せない、保育で意見が分かれてしまうなど、保育に自信が持てなくなったとき、保育の迷路に陥ったとき、立ち返りたいのが「子どもの側に立つ」保育です。子どもの側に立って保育を考えることから、保育士同士の関係を解決する糸口を模索します。

目次
第１章　「子どもの側に立つ」って？
子どもが主人公の保育って？
評価を気にする子どもたち
「一件落着」について考える
「保育がうまくいかない」って、どういうこと？
保育園の行事、どう考える？
「自分の気持ちを言える子になってほしい」を考える
食事から見える子どもの気持ち
子どもががんばって食べるとき
子どものことをもっとわかりたいと思うのはどんなとき？
子どもが自分を「わかってくれた」と思うのはどんなとき？
話し合って子どもが決めるって？
保育園の三月から四月へ

第２章　職場のみんなで保育をわかりあうって？
職員同士の関係…この難問を考える
何を聞いてよいかわからない新人保育士と何がわからないのかわからないベテラン保育士
職員同士が話せないとき、子どもは？
保育で意見が分かれてしまうとき、あなたは？
おとな同士が一致できないとき、どうしてる？
「理想はそうかもしれないけれど、現実は…」をどう考える？
「失敗から学ぶ」って、どういうこと？
園長・主任って、何をする人？
年間の保育計画、どうしてる？

第３章　だれもひとりぼっちにならないために
保護者と保育者は「ともに子どもを育てる仲間」というけれど
「職員同士の話し合いが大事」っていうけれど
「子どもから学ぶ」って、どういうこと？
「子どもの話をする」って、どんなこと？
「どんな子どもに育ってほしい？」を考える
「子どもの権利を守る」って？
担任をどう決めていますか？
「保育園職場の民主主義」って？
]]></content></entry><entry><title>雨がふってもわらべうた うたって笑ってわらべうた</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=186968721" /><id>https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=186968721</id><issued>2025-06-05T16:17:05+09:00</issued><modified>2025-08-19T03:40:12Z</modified><created>2025-06-05T07:17:05Z</created><summary>大好評『０歳から こまった時はわらべうた うれしい時もわらべうた』の続編。３歳から小学校高学年が夢中になるうたを厳選。全曲の音源・あそび方とともに、「なかなか輪に入ってこない子がいる」「もう飽きたと言われてしまう」ときの対応のコツも丁寧に伝授。

目次
...</summary><author><name>株式会社ひとなる書房（保育専門書出版社）</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[大好評『０歳から こまった時はわらべうた うれしい時もわらべうた』の続編。３歳から小学校高学年が夢中になるうたを厳選。全曲の音源・あそび方とともに、「なかなか輪に入ってこない子がいる」「もう飽きたと言われてしまう」ときの対応のコツも丁寧に伝授。

目次
第一部　みんなで楽しむ わらべうた
　１章　手あそびからはじめよう
　２章　せっせっせーのよいよいよい
　３章　勝ったり負けたり じゃんけんあそび
　４章　手と手をつないでつながって
　５章　逃げてかくれて鬼あそび
　６章　まだまだあるよ いろんなあそび

第二部　技をみがく わらべうた
　１章　めざせ！ お手玉名人
　２章　めざせ！ なわとび名人
　３章　めざせ！ まりつき名人

第三部　くらしの中の　わらべうた
　１章　こんなときはこんなうた
　　１・あそびうた
　　２・となえうた
　　３・ことばあそび
　２章　自然を感じる 季節を味わう
　　１・春〜夏
　　２・秋〜冬]]></content></entry><entry><title>新２歳児保育の実際</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=185190460" /><id>https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=185190460</id><issued>2025-03-05T18:14:29+09:00</issued><modified>2025-04-14T02:08:29Z</modified><created>2025-03-05T09:14:29Z</created><summary>大好評『改訂新版新０歳児保育の実際』『新１歳児保育の実際』に続く、保育者が保育者のために作った指導書「保育の実際」シリーズの２歳児編がついに登場。東京都の公立保育園で働く保育者が、２歳児の日々の姿から思いや心の動きを読み取り、60以上の「事例」として出し...</summary><author><name>株式会社ひとなる書房（保育専門書出版社）</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[大好評『改訂新版新０歳児保育の実際』『新１歳児保育の実際』に続く、保育者が保育者のために作った指導書「保育の実際」シリーズの２歳児編がついに登場。東京都の公立保育園で働く保育者が、２歳児の日々の姿から思いや心の動きを読み取り、60以上の「事例」として出し合いました。そのうえで、保育で大切にしたいことを確かめ、一人ひとりの育ちを見通しながらの関わり方を「保育のポイント」として提案。実際の保育の様子をとらえた写真およそ150枚をオールカラーで掲載しています。

目次
発刊にあたって
はじめに
２歳児ってどんな時期

第１章　「わたし」は「わたし」　２歳児期ってどんな時期
１　自分を出し切る「わたし」
２　なんでも知りたい、わかりたい「わたし」
３　自分でやりたい「わたし」
４　“イヤイヤ期”と言うけれど

第２章　遊び込む満足感
１　好きなこと、やりたいこと
２　満足するまで遊びたい
３　遊び込める環境（空間・時間）
４　満足を支える大人たち

第３章　人と人との関わり
１　互いに関わっていく子どもたち
２　保育者と子どものいい関係
３　保育者の連携
４　保護者とのつながり

第４章　イメージすることの面白さ
１　「楽しく遊ぶ」ってどういうこと？
２　子どものイメージを豊かにするために
３　イメージを広げて遊ぶことで育つもの

第５章　豊かな保育をするために
１　絵本・紙芝居
２　歌とわらべうた
３　楽器と出会う
４　伝承行事
５　玩具・遊具
６　インクルーシブ保育
７　ビデオを用いた保育研究

第６章　２歳児保育の実態調査

おわりに
]]></content></entry><entry><title>2020 改訂　保育教師２級資格取得のための教科目　標準教科概要</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=184740935" /><id>https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=184740935</id><issued>2025-02-04T14:42:22+09:00</issued><modified>2025-03-03T01:44:12Z</modified><created>2025-02-04T05:42:22Z</created><summary>原書発行所：韓国保育振興院
本書は、韓国における保育教師養成課程に必要な科目とその内容を示した冊子（韓国保育振興院 発行）の全訳である。低出生率や保育者不足、保育の質向上など、日本と共通する課題のもと、韓国ではどんな保育者をどのように養成しようとしてい...</summary><author><name>株式会社ひとなる書房（保育専門書出版社）</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[原書発行所：韓国保育振興院
本書は、韓国における保育教師養成課程に必要な科目とその内容を示した冊子（韓国保育振興院 発行）の全訳である。低出生率や保育者不足、保育の質向上など、日本と共通する課題のもと、韓国ではどんな保育者をどのように養成しようとしているのか。そこにはどんな子ども観、保育観、社会像が反映されているのか。韓国の保育の今を探るための基礎資料。<br>
「第４次オリニジップ標準保育課程」全文、直近16年にわたる韓国の幼児教育・保育政策を詳細に跡づけた論考も収録。

もくじ
訳書まえがき　　金?呈
訳書刊行にあたってのご挨拶　　韓国保育振興院長 羅聖雄（韓仁愛 訳）
PART?　標準教科概要の総論
PART?　教師の人性の領域
PART?　保育知識と技術の領域
PART?　保育実務領域
PART?　保育実習関連書式
PART?　付録
補論　韓国における幼児教育・保育政策の現状と課題　　勅使千鶴
訳者あとがき　　上原真幸]]></content></entry><entry><title>改訂新版新０歳児保育の実際</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=183730932" /><id>https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=183730932</id><issued>2024-11-26T14:55:46+09:00</issued><modified>2024-12-18T01:29:50Z</modified><created>2024-11-26T05:55:46Z</created><summary>2017年に発売した『新０歳児保育の実際』の改訂新版がついに登場。全ページフルカラーで子どもたちの姿を示した写真も掲載。誕生から２歳未満児の育ちの姿と保育の手立てについて現場の保育士が詳しく解説しています。０歳児保育に携わる保育士たちが、保育現場の実践から...</summary><author><name>株式会社ひとなる書房（保育専門書出版社）</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2017年に発売した『新０歳児保育の実際』の改訂新版がついに登場。全ページフルカラーで子どもたちの姿を示した写真も掲載。誕生から２歳未満児の育ちの姿と保育の手立てについて現場の保育士が詳しく解説しています。０歳児保育に携わる保育士たちが、保育現場の実践から、発達や人的環境としての保育士のあり方など、事例を交えてわかりやすく１冊の本にまとめました。

目次
『改訂新版新０歳児保育の実際』の発刊にあたって
発刊にあたって
『新０歳児保育の実際』刊行に寄せて
はじめに――０歳児保育をみつめて

第１章　育ちの姿と保育の手立て
　１　出生〜３か月未満児
　　　この時期の発達の主な特徴と保育のポイント
　　　月齢ごとの発達の特徴と子どもの姿・保育上の心づかい
　　　・１〜２か月未満児
　　　・２〜３か月未満児
　２　３〜６か月未満児
　　　この時期の発達の主な特徴と保育のポイント
　　　月齢ごとの発達の特徴と子どもの姿・保育上の心づかい
　　　・３〜４か月未満児
　　　・４〜５か月未満児
　　　・５〜６か月未満児
　３　６&#12316;９か月未満児
　　　この時期の発達の主な特徴と保育のポイント
　　　月齢ごとの発達の特徴と子どもの姿・保育上の心づかい
　　　・６〜７か月未満児
　　　・７&#12316;８か月未満児
　　　・８&#12316;９か月未満児
　４　９〜12か月未満児
　　　この時期の発達の主な特徴と保育のポイント
　　　月齢ごとの発達の特徴と子どもの姿・保育上の心づかい
　　　・９〜12か月未満児
　５　12か月〜１歳３か月未満児
　　　この時期の発達の主な特徴と保育のポイント
　　　月齢ごとの発達の特徴と子どもの姿・保育上の心づかい
　　　・12か月〜１歳３か月未満児
　６　１歳３か月&#12316;１歳６か月未満児
　　　この時期の発達の主な特徴と保育のポイント
　　　・１歳３か月〜１歳６か月未満児
　７　１歳６か月&#12316;２歳未満児
　　　この時期の発達の主な特徴と保育のポイント
　　　・１歳６か月〜２歳未満児

●コラム　愛着について
●コラム　乳幼児突然死症候群（SIDS）について
●離乳食の進め方

第２章　保育の中の子ども理解――一人ひとりの個性を大事に
【事例とコメント】
　１　食事編
　２　睡眠編
　３　あそび編
　４　散歩編
　５　人とのかかわり編
　６　保護者支援編

第３章　０歳児クラスのあそび手づくり玩具とふれあいあそび

第４章　０歳児保育の実態調査
　１　アンケート配布から集計にたどり着くまで
　２　アンケート回収園数
　３　アンケート結果
　４　アンケート結果の総括
　５　アンケート結果から見えたこと・感じたこと

おわりに]]></content></entry><entry><title>暮らしの保育</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=183436947" /><id>https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=183436947</id><issued>2024-11-07T18:08:19+09:00</issued><modified>2024-12-18T01:29:39Z</modified><created>2024-11-07T09:08:19Z</created><summary>あたりまえの日常を丁寧におくる

「学校」モデルの年齢別保育とは違う、１歳〜５歳の異年齢保育に取り組むと、保育の風景が一変します。見よう見まねで子どもが自ら育とうとする姿や、互いに助け合い育ち合う姿が、あたりまえになります。保育者の子どもを捉える視点や...</summary><author><name>株式会社ひとなる書房（保育専門書出版社）</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<b>あたりまえの日常を丁寧におくる</b>

「学校」モデルの年齢別保育とは違う、１歳〜５歳の異年齢保育に取り組むと、保育の風景が一変します。見よう見まねで子どもが自ら育とうとする姿や、互いに助け合い育ち合う姿が、あたりまえになります。保育者の子どもを捉える視点や振る舞いも、大きく変わっていきます。何より、園に安心感が満ち、誰にとっても居心地のよい場になります。そこに生まれた保育を、私たちは「暮らしの保育」と名付けました。

目次
序章　異年齢保育新段階――安心感を土台にした〈おうち〉モデルの「暮らしの保育」　
　　１　異年齢保育新段階そして新時代――量的広がりと質的深まり
　　２　１&#12316;５歳の異年齢保育の変遷――安心感を土台にした〈おうち〉モデルの「暮らしの保育」　

?　「暮らしの保育」の風景　
　第１章　台所と食卓を暮らしの真ん中に――三島奈緒子実践（きたの保育園）から
　　１　保育室にキッチンがある食の風景――ごはんは各〈おうち〉の炊飯器で炊きます　
　　２　食の原風景――台所の大人は、給食の時間は子どもの食事におつきあいします
　　３　大皿盛り――自分で決めて他者と分かち合う
　　４　人生に必要な知恵はすべて食卓で学んだ　
　　５　台所職員の子どもへのまなざし――食の専門家、一味違った子ども好きな大人　
　　６　暮らしを「食」から「衣」や「住」（家事的作業）に広げることも
　第２章　暮らしとしての「季節と天気」「ご近所」、人間模様としての「１歳児」――石坂聖子実践（ひまわり保育園）から　
　　１　季節を織り込んだ暮らし　
　　２　ひまわり長屋の「ご近所づきあい」　
　　３　１歳児がいるのが当たり前の暮らし　

?　「暮らしの保育」の子どもの育ちと大人のまなざし　
　第３章　「子ども理解」から「子どもへのまなざし」へ――子どもは理解の対象でしょうか？　
　　１　「子ども理解」への違和感　
　　２　子どものことは、子どもがよく知っている　
　　３　「直接理解」より「間接理解」　
　　４　少し先と前の自分と重ね合わせて実感的にお互いを知っていく　
　　５　子どもが大人をどう見ているかを知る　
　第４章　発達論的「理解」から実感的「理解」へ――子どもは手持ちの力で今を精一杯生きている　
　　１　発達保障：異年齢保育は異年齢でも同年齢でも育つお得な保育　
　　２　発達課題：「やりたくなった時がやり時（どき）」　
　　３　目の前の子どもたちの姿から「実感として」発達を理解する　
　　４　「どんな姿もその子」と多面的に見ます　
　　５　異年齢保育（暮らしの保育）の発達論を　
　第５章　変化する大人のまなざし――「知る」「気にかける」「拾う」「距離感」　
　　１　子どもを「理解する」ではなく「知る」
　　２　子どもの声は「聴く」より「拾う」　
　　３　「わかろうとする」よりも「気にかける」　
　　４　「気にかける」とは「ちょっと知っている」「作業しながら見ておく」　
　　５　「困ったら言ってきてね。それまでは好きにしていいよ」という距離感　

?　「暮らしの保育」の構えと振る舞い
　第６章　育ちの基盤としての「形成」　
　　１　子どもは大人の暮らしの傍らで育つ　
　　２　子ども同士「見よう見まね」で育ち合う　
　　３　「教育の意図性」より「暮らしの必然性」「結果としての育ち」　
　　４　「暮らしの保育」と「不適切保育」の問題
　第７章　大人の構えと振る舞い――「願いをいったん横に置く」「重ねる、半身で暮らす」　
　　１　「差」と「幅」と「気分」を認めて「時間帯」で保育する　
　　２　一呼吸置く・願いを横に置く・間合いをはかる　
　　３　学校的「話し合い」から村の寄り合い的な「話し込み」へ　
　第８章　大人同士の付き合いとコミュニティ――暮らしの保育に「先生」はいません　
　　１　先生とは呼びません――名前や愛称で呼び合う間柄　
　　２　保育園は「職場」であると同時に「暮らしの場」　
　　３　保護者との間柄――一人の人間として、対等な子育てパートナー　
　第９章　過疎地の小規模・異年齢保育の魅力――地域も元気にする「屋根のない保育園」　
　　１　小規模・少人数の保育は理想的な保育条件　
　　２　条件的異年齢保育から自然体の異年齢保育へ　
　　３　異世代交流とセットの「混ぜこぜ社会」「混ぜこぜ保育」　
　終章　「暮らしの保育」――まとめと検討課題　
　　１　異年齢保育の先に見えてきた「暮らしの保育」　
　　２　「暮らしの保育」の検討課題　
　　３　「人間模様スケッチ」の提案（紹介）　
　　４　「暮らしの保育」の発達論構築のために　

【引用・参考文献】　

寄稿１　「暮らしの保育」の夜明け　小山逸子
　１　待ち望んでいた出版――異年齢保育では語りきれない「暮らしの保育」　
　２　「暮らしの保育」は、地域あってのものです　
　３　きたの保育園の「暮らしの保育」への道のり　
　４　未知の世界を共に創りあってきた土台は話し合いと学習でした　

「暮らしの保育」をさらに深めるために――小山さんの「寄稿」を受けて〈宮里六郎〉　

寄稿２　異年齢保育の背景と年齢別保育との関連　渡邉保博　
　１　保育・幼児教育における年齢別クラス編成をめぐって　
　２　年齢意識と今日の保育・幼児教育の問題　
　３　年齢別保育と異年齢保育との関連]]></content></entry><entry><title>デンマークの人づくり</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=183436927" /><id>https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=183436927</id><issued>2024-11-07T18:06:04+09:00</issued><modified>2024-12-18T01:29:27Z</modified><created>2024-11-07T09:06:04Z</created><summary>学習困難、不適応、貧困、障害……。インクルーシブ教育先進国といえども、学校からの巣立ちをひかえ、立ちすくむ若者たち。だれもが個性を発揮できる社会は、いかにしてつくられるのか。変わり続けるデンマークの20年余にわたる教育改革を跡づけ、若者たちに伴走する人びと...</summary><author><name>株式会社ひとなる書房（保育専門書出版社）</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[学習困難、不適応、貧困、障害……。インクルーシブ教育先進国といえども、学校からの巣立ちをひかえ、立ちすくむ若者たち。だれもが個性を発揮できる社会は、いかにしてつくられるのか。変わり続けるデンマークの20年余にわたる教育改革を跡づけ、若者たちに伴走する人びとの肉声と思想にせまる。

目次
第１章　デンマーク教育改革・再考
　第１節　２０１５年国民学校改革について
　第２節　ＥＵＤ10について
　第３節　若者の移行支援の仕組みの改革

第２章　ＫＵＩ――デンマークの新しいガイダンスシステム
　第１節　キャリアガイダンス
　第２節　２０１９年秋―ロドヴァ市の若者センター訪問
　第３節　２０２２年３月―カーステンのオンラインインタビュー
　第４節　２０２３年９月―ホイエ・ターストルップ市のＫＵＩ
　第５節　青少年の教育と職業の選択についてのガイダンスに関する省令
　第６節　ＵＵとの比較から見るＫＵＩの特徴と目指すもの

第３章　ＫＵＩに関連する法律
　第１節　25歳未満の若者に対する市の取り組みに関する法律
　第２節　積極的な雇用介入に関する法律
　第３節　コンタクトパーソン

第４章　若者を社会につなぐ新しい道の模索――ＦＧＵ（準備基礎教育）の創設
　第１節　前身としての生産学校
　第２節　ＦＧＵ創設の背景と政党間合意
　第３節　ＦＧＵの制度
　第４節　ＦＧＵＮｏｒｄについて
　第５節　まとめ

第５章　デンマークのインクルーシブ教育――「障害者の権利に関する条約」を手掛かりにして
　第１節　障害者の権利に関する条約から見たインクルーシブ教育
　第２節　デンマークのインクルーシブ教育と障害に対する理念
　第３節　まとめ

第６章　発達障害のある人の就労支援――デンマークのＳＴＵ、日本の就労移行支援事業
　第１節　ＳＴＵ―特別に組織された青年期教育法
　第２節　ＳＴＵの事業所における聞き取り
　第３節　デンマークにおける発達障害者のＩＴ教育・就労支援について
　第４節　日本のニューロダイバーシティ
　第５節　発達障害の人たちの就労支援
　第６節　まとめ

第７章　誰もが共に生きる権利を求めて――障がいのある息子と共に
　第１節　リーベアドとは―平等
　第２節　デンマークから学んだこと

第８章　若者支援に尽くしたカーステン・ボトカー氏の回想]]></content></entry><entry><title>保育白書　2024年版</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=182101539" /><id>https://hitonarushobo.shop-pro.jp/?pid=182101539</id><issued>2024-08-08T17:31:29+09:00</issued><modified>2024-10-24T09:11:30Z</modified><created>2024-08-08T08:31:29Z</created><summary>保育の今をつかみ、明日を展望する。複雑な保育制度をよりやさしく解説。今年度は解説内容を大幅に刷新しました。【特集】総点検！子どもの権利と保育〜誰でも通園制度・配置基準改善、ＤＸ化から考える。関係者必携の１冊です。

目次
第１章　最新データと解説
　１...</summary><author><name>株式会社ひとなる書房（保育専門書出版社）</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[保育の今をつかみ、明日を展望する。複雑な保育制度をよりやさしく解説。今年度は解説内容を大幅に刷新しました。【特集】総点検！子どもの権利と保育〜誰でも通園制度・配置基準改善、ＤＸ化から考える。関係者必携の１冊です。

目次
第１章　最新データと解説
　１ 幼い子ども・家族の今
　２ 保育制度・政策の基本と動向
　３ 子ども・子育て支援新制度の概要
　４ こども家庭庁の発足と保育
　５ 子どもの権利・保育を支える人々
　６ 保育の公定価格
　７ 保育制度の多様な実態
　８ 子ども・子育てにかかわる各種事業
　９ 学童保育（放課後児童クラブ）と新制度
　10 保育制度･政策の変遷と保育運動

第２章　特集：総点検！子どもの権利と保育――誰でも通園制度・配置基準改善、ＤＸ化から考える
　１ 幼い子どもの権利から子ども政策を問う
　２ こども未来戦略とこども誰でも通園制度
　３ こども誰でも通園制度をどう見るのか
　４ 異次元の少子化対策のための
　　 改正子ども・子育て支援法等を読み解く
　５ 配置基準の改善の到達と課題
　６ 保育のITC化を考える

第３章　保育をめぐる地方の動き
　１ 自治体独自施策の動向――すすむ保育料「無償化」、保育士の処遇改善支援
　２ 自治体の保育行政の動向

第４章　調査編
　　調査１　保育に係る都道府県単独補助事業調査
　　調査２　主要87都市保育料表

第５章　資料・統計編
　　こども未来戦略、子ども･子育て支援法等一部改正法、
　　予算関連資料、新制度関連資料　他]]></content></entry></feed>